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世界中のトップスクールが認定

Harvard Business School、Yale University、Stanford, INSEAD、London Business School など、世界中の大学や大学院がPTE Academicを出願手続き時の語学力証明資格として認定しています。

PTE Academicを認定している教育機関を検索するには、こちらからお願いします。
(注:検索は英語のサイトになります)

■ 国別に認定している教育機関の一覧を表示。国を選択して、Searchボタンをクリックしてください。

■ MBAスクールの一覧を表示。国を選択して、Searchボタンをクリックしてください。

■ 学校名などで検索。学校名を入力またはプログラムなどの条件を絞って、Searchボタンをクリックしてください。

また、UK Border Agency(英国国境局)もビザ申請に必要な英語力の証明試験としてPTE Academic を認定しています。
以下は、PTE Academicのスコアをビザ申請に利用する場合の注意点です。

Tier 1(永住ビザ)、Tier 2(就労ビザ)の申請に関して

スコアレポートをオンライン上で閲覧した後、UK Border Agency (英国国境局)をスコアレポート送付先として選択してください。また、スコアレポートを印刷し、申請書と一緒に提出する必要があります。

Tier 1(永住ビザ)の申請には、PTE Academic において最低でも76点の取得が必要です。
Tier 2(就労ビザ)の申請には、General(一般)、Sportspeople(スポーツ選手)、Intra-company transfer(転勤)の場合は、30点以上の取得が、Minister of Religion(牧師)の場合は、59点以上の取得が必要となります。

Tier 4(学生ビザ)の申請に関して

スコアレポートをオンライン上で閲覧した後、志望校とUK Border Agency (英国国境局)の両方をスコアレポート送付先として選択してください。また、スコアレポートを印刷し、申請書と一緒に提出する必要があります。学部もしくはそれ以上の学位を取得希望の場合、志望校にPTE Academicのスコア基準を確認してください。

このスコアがTier 4(学生ビザ)の申請にも必要になります。
一般的に学位取得プログラムのスコア基準は50 ~ 65点の間になります。

学位取得を目指さない人や、語学学校への留学でビザの申請を行う場合、CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のB1 レベルが必要となるので、PTE Academic では43点以上を取得する必要があります。

詳細はUKBA (英国国境局)のサイトをご覧ください。